2007年08月

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便利な音楽配信サービス、iTunes Store

■ 今回の記事はCDやアーティストの紹介記事ではなくお知らせです。
 
最近はレコードやCDのみならず、音楽配信サイトから楽曲をダウンロードして音楽を楽しむファンが増えてきています。ダウンロードした曲を携帯音楽プレーヤーで聴いたり、オリジナルのCDを作成したりとミュージック・ライフの幅が広がって大変便利ですよね。もちろんオールディーズ・ファンも例外ではなく、若い世代を中心に音楽配信サイトを利用する人が増えているようです。
オールディーズ系のポップスやロックンロールあるいはロカビリードゥー・ワップといったジャンルは悲しいかなマイナーであるため、まだまだ十分なラインナップとは言えませんが、それでも多分一般の人が考えている以上に多くの曲(アーティスト)が音楽配信サイトで提供されています。

という事で、アップル社が運営する世界最大レベルの音楽配信サービス、iTunes Storeでダウンロードできる主なオールディーズ系(リヴァイヴァルを含む)アーティストのインデックスを作成してみました。
音楽配信サイトだと1曲からダウンロードできるので、あの曲だけが欲しいという場合にも便利です。
下記ジャンル毎にまとめてありますので、ダウンロードしたいアーティストを探す時はぜひ利用してみて下さい。なお、各インデックスは左メニューの「カテゴリー」内の「ダウンロードArtist Index」からもアクセスできます。

① Oldies Pops&60'sRock'n'Roll
男性歌手による、爽快なオールディーズ・ポップスと'50年代物に比べてややマイルドに洗練された'60年代のロックンロール系アーティストを集めています。
② Girl Pops 
ガール・グループやソロのガール・シンガーによる甘酸っぱいポップス系アーティストを集めています。
③ 50'sRock'n'Roll&Rockabilly
クールでワイルドな'50年代のロックンロールやロカビリー系アーティストを集めています。
④ Rhythm and Blues/Soul&Doo Wop
ホットな黒人ソロ・シンガーや白人黒人を問わずスタイリッシュなドゥー・ワップ・グループを集めています。
⑤ Revival(Oldies、Rockabilly、Doo Wop)
ネオ・ロカビリーやドゥー・ワップ・リヴァイヴァル、一般的なオールディーズ・リヴァイヴァル等のアーティストを集めています。
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Jimmie Rodgers 『The Best of Jimmie Rodgers』 ♪本文末に関連動画有

■ 今回は、'50年代末から'60年代初頭にかけてヒットを連発しながらも、どちらかと言うとマイナーなイメージの忘れられたポップス・スター、Jimmie Rodgersを紹介します。
最初に言っておきますが、'20年代末から'30年代初めにかけて活躍し、“カントリー・ミュージックの父”と呼ばれたJimmie Rodgersとは別人です。紛らわしいので前者のポップス歌手(今回紹介する方)は、しばしば彼のミドル・ネーム(Frederick)の頭文字を入れてJimmie F. Rodgersと表記されたりもします。 

ワシントン州カマス出身のジミー・ロジャース('33年9月18日生)は、幼い頃からピアノの講師をしていた母にピアノとギターのレッスンを受けています。それがきっかけで音楽に興味を持つようになり、'50年代の初めには(韓国の)ソウルで最初のバンドThe Rhythm Kingsを結成します。何でまたソウル?と思いますよね。実は、彼は大学卒業前にアメリカ空軍に入隊しており、入隊後間もなく朝鮮戦争に従軍したからなんです。
停戦後本国に帰還してナッシュビル近郊のスチュアート空軍基地に配属されると、ナッシュビルのクラブで夜な夜なステージに立つようになります。そして、ある日クラブで耳にした「Honeycomb」なる曲を自分のスタイルに合わせてアレンジし直し、除隊後の'57年にRoulette Recordsのオーディションで歌って見事合格。同年早速「Honeycomb」でデビューとなるわけです。しかもデビュー曲がNo.1ヒット!

CD:[試聴/amazon]
The Best of Jimmie RodgersここでCDを紹介しておきましょう。何と言っても入手しやすく、彼のヒット曲や代表曲をほとんど収録している米ライノ盤『The Best of Jimmie Rodgers』がおすすめです。
内容は、'57年から'60年までのルーレットでの連発ヒット・シングルと主なB面やアルバム曲16曲に、Dot移籍後のヒット曲、さらにA&M移籍後のヒット曲が各1曲ずつの全18曲。
ジミー・ロジャースのサウンドはカントリーとポップスそしてロックンロールが混ざり合ったもので、カテゴライズしづらく他に似た様な歌手が見当たらないほど独自性があります。この点がカントリーやオールディーズ・ポップス、50'sロックンロールの各オムニバスCDに収録されにくく、一般的に認知度が低い理由かもしれません。しかし逆に言えば、このサウンドがツボにはまればジミー・ロジャースでしか聴けませんから根強いファンも存在するんですよね(決して多くありませんが)。

私が初めてジミー・ロジャースの曲を耳にしたのは、オールディーズ・ポップスをバックにした青春映画の定番『グローイング・アップ 2(ゴーイング・ステディ)』('79年)で、劇中流れていた「Kisses Sweeter Than Wine」でした。どうでもいいことですが、この曲の邦題は“ワイン”ではなくて「蜜よりも甘いキス」なんですよね。
当時は細かいジャンルなど気にせずオールディーズ全般を聴いていたんですが、それでも直感的にその他の曲と異質な印象を受けたものです。歌声も楽曲もスマートで決してクセが強い訳ではないんですが、何か独特なんですよね。

そう言えばガラッと話は変わりますが、ジミー・ロジャースに関連した話を思い出したので紹介しておきましょう。『ミュージック・ライフ』'59年7月号に掲載されていた記事で、オリンピックの東京開催決定にちなんだ「人気歌手誌上オリムピック」なる企画記事の話です。どんな内容かと言うと、日本の人気歌手数人がそれぞれ自分のお気に入りの外国人アーティストの魅力を言い合って優劣を競うものなんです(結果は読者任せ)。その中で、スイング・ウエストのバンド・ボーイからスターになった守屋浩(同年4月「泣かないで帰ろう」でデビュー)が、何でもフレッシュな歌声と軽いリズムが好きなんだそうで、このジミー・ロジャースを推しているんですよね。渋いと思いません?ジミー・ロジャースを薦めるなんて。
ちなみにその他の歌手のお気に入りは、中島潤がまんまPat Boone、かまやすヒロシ(現“ムッシュ”かまやつ)が少々意外なRicky Nelson、坂本九が定番Elvis Presley、そして園田加代子(現森山加代子)がThe Teddy Bears(こっちもなかなか通ですね)でした。

話を戻してジミー・ロジャースですが、一通り定番のオールディーズ・シンガーを聴いてなお、オールディーズの深みにハマりたい人におすすめです。
Buddy HollyLittle Richard等ともツアーを共にし、'59年には自身のテレビ番組『The Jimmie Rodgers Show』(~'69年)を持つ程のポップ・スターです。大ハズレということはありません。

(収録曲目)
① Honeycomb('57年全米1位)
彼の最初のそして最大のヒットとなったデビュー曲で、Georgie Shawの'54年の曲をポップなカントリー・ロック調でカヴァーしたもの。流れるようなスマートなメロディーとJimmieの瑞々しい声が魅力のOldies Popsの名作(必聴!)。
② Kisses Sweeter Than Wine('57年全米3位)
ロマンティックなタイトルがついたこの曲もまたカントリー・ロック調の名作で、かなり渋いPopsとなっています(必聴!)。なおこの曲は、フォーク・グループThe Weaversがトラディショナル・ソングを下敷きに作った曲('51年全米19位)をカヴァーしたもの。
③ Oh-Oh, I'm Falling in Love Again('58年全米7位)
当時この手の曲が受けたんでしょうか?「Honeycomb」に激似の二番煎じ的曲ですがしっかり大ヒットさせています。
④ The Long Hot Summer('58年全米77位)
Paul Newman主演の同名映画(邦題『長く熱い夜』)の主題歌として知られる、グッとアダルトな雰囲気で迫ったバラード。
⑤ Secretly('58年全米3位)
Jimmieのライト・ヴォイスにマッチした甘くてポップな傑作バラード(必聴!)。彼の代表曲でもあるこの曲は、'65年にコーラス・グループThe Lettermenがカヴァー(全米64位)しています。
⑥ Make Me a Miracle('58年全米16位)
両面ヒットとなった「Secretly」のB面曲で、「Kisses Sweeter Than Wine」と同じ肌触りの良質なカントリー・ロック調Pops。
⑦ Are You Really Mine('58年全米10位)
⑧ The Wizard('58年全米45位)
Jimmie Rodgersお得意の渋めのカントリー・ロックで、スピード感あふれるカッコいい曲。
⑨ Bimbombey('58年全米11位)
覚えやすいキャッチーなメロディーの楽しいPops。
⑩ I'm Never Gonna Tell('59年全米36位)
「Honeycomb」タイプのポップなカントリー・ロック。
⑪ Ring-A-Ling-A-Lario('59年全米32位)
女声コーラス入りのスピーディーなカントリー・ロック調Pops。
⑫ Wonderful You('59年全米40位)
⑬ Tucumcari('59年全米32位)
⑭ T.L.C. (Tender Love and Care)('60年全米24位)
Gogi Grantが'56年にヒットさせた「The Wayward Wind」(全米1位)に似たところのあるフォーク調Pops。
⑮ Waltzing Matilda('60年全米41位)
多くの人に歌われたオーストラリアのトラディショナル・ソングをカヴァーしたもの。日本でも同年小坂一也が大橋巨泉の訳詞でカヴァー盤を出しています。
⑯ Woman from Liberia('58年『Jimmie Rodgers』)
元々上記1stアルバムに収録されていた「Honeycomb」タイプの良質なカントリー・ロック調Pops。英国では同年シングル発売され全英17位を記録しています。
⑰ It's Over('66年全米37位)
Elvis Presleyもアルバム『Aloha From Hawaii』 ('73) の中で取り上げた曲で、Gilbert O'Sullivanの'72年の全米No.1ソング、「Alone Again (Naturally)」に似たメロディーの悲しげな味のある曲。なお、Roy Orbisonの'64年全米9位曲とは同名異曲。
⑱ Child of Clay('67年全米31位)
Jimmie Rodgersの最後のチャート・ヒットとなった曲。また、この曲はDionの「Runaround Sue」('61年全米1位)をはじめ数々のヒット曲を書いた、Ernie Marescaの作品としても最後のヒットでした。
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Hillbilly Bops 『ゴールデン☆ベスト』 ♪本文末に記事に関連した動画有

■ 今回は今なお根強い人気を誇る日本のバンド、Hillbilly BopsのCDを紹介します。ヒルビリー・バップスは、イギリスに端を発したネオ・ロカビリー・ブームが終息した後の'86年にデビューしており、その当時日本で唯一メジャー・シーンで活躍していたロカビリー・バンドです。
とは言っても、実は彼らをカテゴライズするのってすごく難しいんですよね。メジャー・デビュー前は100%ロカビリー・バンドと言えるんですが、デビュー後はロカビリーの枠にとらわれない広く豊かな音楽性を持っていてポップな側面もあるし...

ただ、間違いなく彼らの音楽的ルーツにはしっかりとロカビリーがあるんですよね。まあ、細かいジャンルはこの際置いときましょう。日本のロック・シーンを振り返る時には決して外す事の出来ない素晴らしいバンドである事は間違いありませんから。

CD:[amazon]
ダウンロード:[試聴/iTunes Store]
ゴールデン☆ベスト ヒルビリー・バップスそれで、彼らのおすすめCDなんですが、悩ましいですよね、1枚となると。このCDにはあの曲が入ってないとかあのCDにはこの曲が入ってないといった感じで。いっそのこと'88年までの全曲集でも出してくれたらありがたいんですが(ホントに)。
しかしそんなこと言っても始まらないので、現在入手しやすく収録曲も幅広くて多い『ゴールデン☆ベスト』を紹介します。

内容は、デビュー前のデモ録音やシングル曲、アルバム曲とヴォーカルの宮城宗典の遺作となった'88年の「Dear Friend」で構成された全19曲。ロカビリー・ファンもそうでない人も一緒に楽しめる、今なお古臭さを微塵も感じさせないJ-Rockの名曲揃いです。

全曲紹介したいほど名曲尽くしのアルバムなんですが、その中でも特に注目曲を簡単に拾ってみましょう。
デビュー前の'85年の伊豆合宿でデモ録音した「Sixteen Chicks」(オリジナルは'56年のLink Davis盤)は、当時の彼らのライヴ・レパートリーの一つで、かなり歌いこまれていると見えて数あるこの曲のネオ・ロカ・カヴァーの中でもトップ・クラスの出来と言えるでしょう。特に宮城のゾクッとするほどセクシーなヴォーカルは絶品!
日本のバンドでは他にMAGICが御大Levi Dexterとの共演盤『Levi Dexter & MAGIC』('93年)でカヴァーしています。

まだ宮城の声が初々しいデビュー曲「微熱なキ・ブ・ン(とびきり16才)」は、ネオ・スイングを先取りしたようなホーン・セクションや、ほんのりストレイ・キャッツ風のギターも聴こえるホントによく出来た曲。当時からのヒルビリー・バップスのファンは、彼らの曲を聴くとその当時に戻った気分になれるとよく言いますが、この曲は本当にそんな感じの曲です。ネオ・ロカビリー・ブームも下火になっていて、元気のいいロカビリー・バンドもめっきり少なくなっていた頃に彼らがデビューした衝撃は今でも忘れられません。
そのデビュー曲のB面だった、ストレイ・キャッツの「Runaway Boys」('80年全英9位)と同じ様な雰囲気を漂わせる、マイナー調の「世紀末少年」のカッコよさは最高です。そう言えばこの曲ってメンバーで初めて作った曲なんですよね(素晴らしい)。
3rdシングルの「激的バーニング・ラブ」は、イリノイ出身のギター・ポップ・バンド、The Elvis Brothersの「Fire In The City」('83年)が元ネタのクールな1曲。

デビュー曲同様CMソングだったので印象深い4thシングルの「ビシバシ純情!」は、ロカビリーとポップス(歌謡曲)が最高の形で融合したフル・ヴォリュームで聴きたい彼らの大傑作。1曲目の「Sixteen Chicks」(Joe Clayヴァージョン)から借用した出だしの“I've got 2,4,6,8♪”のフレーズもピタッとはまってて、青臭い歌詞が何とも青春といった感じの曲です(宮城の歌も最高!)。
ちなみに、この曲が“ダンロップ”で、デビュー曲がライオンの“Ban 16”のCMで使われてました。
意表をついたコーラスも新鮮な、5thシングルの「僕たちのピリオド」もまたロカビリーとポップスが絶妙に融合した好曲。
'80年代のイギリスで人気があったネオ・ロカビリー・バンド、Restlessを彷彿とさせるカッコいいオリジナルのネオ・ロカ・ナンバー「YOU」('87年の2ndアルバム『Hillbilly The Kid ~Down The Line~』収録)も彼らの傑作の1つと言えるでしょう。

ストリングスが使われてるから「It Doesn't Matter Any More」('59年全米13位)を連想するのか?ちょっとばかり「Rainning In My Heart」('59年全米88位)に似たストリングスのフレーズが入ってるからか?Buddy Hollyのチャーミングなロックンロールが頭に浮かんでしまう6thシングルの「真夜中をつっぱしれ」は、本作の中で個人的に宮城のヴォーカルと歌詞が1番好きな曲。
ロカビリー・ナンバーじゃないけど彼らの曲の中でも名曲中の名曲と言える3連発は、2ndアルバムのラストを飾っていたかすかに中期から後期にかけてのThe Beatlesが香る「5時からのレボリューション」、永瀬正敏が後に「For The Boys」のタイトルで取り上げた「夢見る頃を過ぎても」('88年の3rdアルバム『Public Menu』収録)、サビの部分のスリリングな展開が最高の「ウエディング・ベルを抱きしめて」(『Public Menu』収録)とどれも忘れられない曲ばかりです。
Gene Vincent & His Blue Capsが放った50'sロックンロール・クラシック「Be-Bop-A-Lula」('56年全米7位)のカヴァーは、意外に難しいオリジナルの雰囲気が見事に再現された傑作。ブルー・キャップスが演奏しているんじゃないかと思えるほどで、'87年の伊豆合宿で録音されたものとは思えないくらい50'sっぽい仕上がりに脱帽。
続く「Peggy Sue」も50'sロックンロールの大傑作で、先に触れたバディ・ホリーが'57年に発表した全米3位曲ですが、ヒルビリー・バップスのヴァージョンは前記アルバム『Public Menu』に収録されています。

ヒルビリー・バップスの曲は本当に素晴らしいものばかりなので、本作を手始めにしてその他の作品にも触れてみる事を強くおすすめします。特にロカビリー・ファンは、彼らのデビュー前の音源を集大成した全曲カヴァー・アルバム、『Early Days '83~'85』にも耳を傾けてみるといいでしょう。
50'年代のロカビリー・クラシックスに加えてThe Polecats等のネオ・ロカビリー・ナンバーもカヴァーしており、彼らのルーツがうかがい知れる好企画盤です。
あと、そのCDにもライヴ音源が収録されているバディ・ホリーBuddy & Bob)の'55年の曲、「Down The Line」のスタジオ録音ヴァージョンが彼らの2ndアルバムに収録されているんですが、数多く存在するこの曲のカヴァー・ヴァージョンの中でもぴか一の出来なので、こちらの方もよかったら聴いてみて下さい。

ヒルビリー・バップスについては、素晴らしいファン・サイトがたくさん存在しますので、詳しいプロフィールやエピソード等を知りたい方はそれらのサイトを参考にして下さい。なお、彼らの2枚組CD『Bop! Best Bops』のライナーには'81年から'88年までの詳細なバイオグラフィーが記されています。
[伝説のNeo Rockabilly-Popバンド、Hillbilly Bops]の続きを読む


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