1950年代から60年代のロックンロール、ロカビリー、ドゥー・ワップ、ポップス、リズム・アンド・ブルースに関するCDやDVDを中心に、あらゆるものを紹介するブログです。おすすめの無料動画も紹介していきますので、今まで聴いたことがない方もぜひその魅力に触れて下さい。
♪ 新 着 記 事
★ 各記事の最後に関連するYouTube動画を紹介していますのでお見逃しなく!
  • 50's & 60's Oldies Paradise (07/02)
  • ロックなTシャツとブラック・キャッツお宝動画 (05/03)
  • Doo Wop to Soul!Little Anthony & The Imperials (04/23)
  • 『'83 COME BACK SPECIAL』/ブラック・キャッツ (04/05)
  • 『甦る60's 涙のバケーション』/Mi-Ke (03/09)
  • Motown初のNo.1ガール・グループ、The Marvelettes (03/03)
  • 日本初のドゥー・ワップ・グループ、シャネルズ (02/24)
  • 和製Oldies Revivalの覇者、ザ・ヴィーナス (02/18)
  • 黒人ヴォイスのNeo Rockabilly、Buzz & The Flyers (02/11)
  • 伝説の50'sロックンローラー、Buddy Holly (02/03)
  • 50's Doo Wopの象徴、The Five Satins 2 (01/27)
  • 50's Doo Wopの象徴、The Five Satins (01/22)
  • Bobby Vee Meets The Crickets! (01/17)
  • テレビが生んだ60'sアイドル、Shelley Fabares (01/12)
  • ロックンロールの神様、Chuck Berry (01/07)
  • エルヴィス・プレスリーで新年のご挨拶! (01/02)
  • 第1回オールディーズ投票 結果発表! (12/30)
  • 50'sロックンロールの第1人者、Bill Haley 3 (12/26)
  • 50'sロックンロールの第1人者、Bill Haley 2 (12/22)
  • 50'sロックンロールの第1人者、Bill Haley (12/18)

  • 50's & 60's Oldies Paradise



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    Black Kat Kustoms+ブラック・キャッツのお宝ライヴ映像

    ■ 今日は東京等一部の地域を除いて非常にいい天気でしたね。最近イイ陽気なので私は日中Tシャツ一枚で過ごしています。ホント待ちに待った!?Tシャツの季節到来といった感じです(嬉)。

    と言うことで、今回はCDやDVDではなくおすすめのTシャツを紹介したいと思います。もちろん当ブログのテーマに合ったロックンロール・テイストのTシャツです。
     

    Black Kat Kustoms T-シャツ RACING KAT LOGO/BLACK

     
    Black Kat Kustoms T-シャツ 36 CAR/BLACK
     
    今回紹介するTシャツのブランド名はBlack Kat Kustoms。一応このBlack Kat Kustomsというブランドについて簡単に触れておきましょう。
    誕生は2003年で、'78年の結成以来現在まで活動を続けるカリフォルニア出身のパンク・バンド、Social DistortionのMike Ness(ヴォーカル&ギター)が立ち上げたアパレル・ブランドです。マイク・ネスのホット・ロッド(カスタム・カー=改造車)の趣味が高じてそれっぽいテイストのアイテムで統一されているのがこのブランドの特徴と言えます。
    そもそも'60年代前半におけるThe Beach Boysの時代からホット・ロッドとロックンロールは親密な関係にあったのですが、そこにマイク・ネスの出自であるパンク的なワイルドさを加えて表現した様なデザインが何とも言えません。常にロックンロールをまとっていたい方にぜひおすすめです。

    (参考)Black Kat Kustomsの公式HP:http://www.blackkatkustoms.com/

    ※ Black Kat KustomsのTシャツは今回掲載したもの以外も下記で取り扱われています。
    PGS音楽市場

    楽天市場


    ■ さて、今回も無料動画を紹介しようと思うのですが、先に紹介したブラック・キャット・カスタムズつながり!?でいこうと思います。

    ブラック・キャット・カスタムズ→ブラック・キャット→ブラック・キャッツ!!
    かなり強引なこじ付けかもしれませんが、ちょうどYouTubeにブラック・キャッツの貴重なライヴ映像があったもので...
    当然のことながらアパレル・ブランド、Black Kat Kustomsと日本初のネオ・ロカビリー・バンド、ブラック・キャッツBLACK CATS)との間には何の関係もありません(誤解のない様に)。

    ※ 関連記事:
    ・[日本初のNeo Rockabillyバンド,ブラック・キャッツ](詳細なプロフィール)
    ・[『'83 COME BACK SPECIAL』/ブラック・キャッツ]

    で、今回のブラック・キャッツの映像ですが、伝説のアメリカ・ツアーからのもので、'82年8月27日にサンタバーバラの“County Bowl”で行なわれた野外ライヴでのパフォーマンスです(観客数6千人)。そして曲は2ndアルバム『Vivienne』('82年)にも収録されているブラック・キャッツのライヴ・レパートリーの定番、「ロカビリー・ブギ」(オリジナルはJohnny Burnette Trioの'56年の曲「Rock Billy Boogie」)。
    ちなみにこの「ロカビリー・ブギ」の映像は、ベスト盤CDとアメリカ・ツアーのDVDがセットになった『Go! Cat Go! -Black Cats in U.S.A.-』の中では、どういう訳か「エデンの東へ」('84年『東京ストリートロッカー』)の曲がかぶせられて一部使用(披露)されていたんですよね。
    しかし、嬉しい事に今回のYouTube映像では、丸々1曲分の映像が実際にライヴで歌われた「ロカビリー・ブギ」の音源で紹介されているのです(公式にリリースされていない映像)。しかも、昔マニアの間で流通していたダビングにダビングを重ねた様な劣悪な画像ではなく結構キレイな画像で。まさに超必見のお宝映像です!!

    何でもこのライヴ当日は雨が降ったためサウンド・チェックの時間を十分取れなかったという悪条件だったにもかかわらず、山の上にある最大収容人数6千人のライヴ会場は満員となり熱狂的なステージが繰り広げられた模様で、ツアーを共にしていたGo Go'sのGina Schock(ドラム)からは「今日は、今までのなかで最高のデキだったわ!」との言葉をかけられたそうです。できる事なら実際に生でこのライヴを体験したかったですね。

    それでは、ブラック・キャッツの貴重な映像で「ロカビリー・ブギ」をどうぞ。

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    Little Anthony & The Imperials 『25 Greatest Hits』 ♪本文末に関連動画有

    ■ 今回は、'50年代後半にドゥー・ワップ史に残る名作バラード「Tears on My Pillow」を歌ったドゥー・ワップ・グループ、Little Anthony & The Imperialsを紹介したいと思います。

    リトル・アンソニー&ジ・インペリアルズはスタート地点こそドゥー・ワップですが、'60年代半ば以降はソウル・グループとしていくつものヒットを放って活躍し、結成後半世紀ほど経った現在でもほぼオリジナル・メンバーで活動し続けている数少ないヴォーカル・グループの一つです。また、リード・ヴォーカルを務めるリトル・アンソニーの見事なファルセットを前面に押し出した彼らの甘美なコーラス・スタイルは、'60年代後半以降のソウル・ミュージックにも少なからず影響を与えており、とりわけThe Delfonics等を典型とするスウィート・ソウルと呼ばれるジャンルにおいてはそのルーツと言っても過言ではありません。リトル・アンソニー&ジ・インペリアルズは黒人音楽の歴史の中でそれ位重要なグループなのです。

    彼らのプロフィールは後述するとして、まずはCDを紹介しておきます。

    CD:[試聴/amazon]
    25 Greatest Hitsリトル・アンソニー&ジ・インペリアルズに関してはその活動期間も長く、ドゥー・ワップ時代・ソウル時代共にいくつものヒット曲を持っているためそれなりの種類のCDが発売されています。その様な中でまず入門用としておすすめなのが『25 Greatest Hits』。
    内容は、彼らの活動期間中最も重要な2つの時期、すなわちデビューから'60年代初頭までのドゥー・ワップ時代と'60年代中期から後期にかけてヒットを連発したソウル時代におけるヒット曲と代表曲を集めたものとなっています。収録曲数はタイトルの通り25曲で、リトル・アンソニー&ジ・インペリアルズの'60年代までのチャート・ヒットで本盤に収録されていない曲は、'66年の「It's Not the Same」(全米92位)のみ。

    リトル・アンソニー&ジ・インペリアルズの聴き所は、やはりリトル・アンソニーの一撃必殺絶品ファルセットとエモーショナルなヴォーカルに絡む、初期のドゥー・ワップ・コーラスやより洗練されたソウル・コーラスが織りなすロマンティックなバラードと言えるでしょう。ただし、数少ないアップ・テンポ・ナンバーの中にも躍動感みなぎる名作を有するのも事実。本盤にはそれら両方のスタイルが含まれているのでそれぞれの魅力を存分に味わう事が出来ます。

    (収録曲目)
    01 Tears on My Pillow('58年全米4位、R&B2位)
    Little Anthony & The Imperialsの最大のヒット曲として知られるEndからの1stシングルで、Doo Wop史に残る傑作バラード。The Penguinsのヒット曲「Earth Angel」('54年全米8位、R&B1位)の影響を窺わせるコーラスとメロディーにのせて展開する、失恋の痛手と今でも忘れられない元恋人への想いを綴った切ない歌詞が胸に沁みます(Little Anthonyがラストで聴かせる嘆き節も絶妙)。さすがに名曲だけあってこの曲は数多くのアーティストにカヴァーされていますが、主な所で映画『グリース』('78年)の中で歌われたSha Na Naの絶品カヴァーやLittle Anthony本人がゲスト参加したNew Editionのカヴァー('86年『Under the Blue Moon』)、そして一番有名と思われるKylie Minogueのモダンでポップなカヴァー('89年全英1位)等があります。ちなみにNew Edition盤(『Under the Blue Moon』)では、曲の途中で歌に参加したLittle AnthonyをNew EditionのメンバーがLittle Richardと言ったりするコミカルな掛け合いが楽しい演出となっています。
    02 Two People in the World('58年)
    前曲のB面で発表されたDoo Wopグループ時代におけるLittle Anthony & The Imperialsの最高傑作とも称されるErnest Wright Jr.(2ndテナー)のペンによる恋愛賛歌。個人的にもLittle Anthony & The Imperialsの曲の中で最も好きな曲の一つで、バック・コーラスとの調和も究極的なLittle Anthonyの艶を帯びたファルセットと感情を滲ませた熱唱が大絶品のDoo Wopバラードに仕上がっています。この曲のカヴァー盤では、The Marcelsが唯一のオリジナル・アルバム『Blue Moon』('61年)で披露したベース・ヴォーカルを強調したヴァージョンが秀逸。その他Paul & Paulaの甘いデュエットによるエヴァーグリーン・カヴァー等もあります('63年『Paul & Paula Sing for Young Lovers』)。
    03 So Much('58年全米87位、R&B24位)
    Endから2ndシングルとして発表された「Tears on My Pillow」路線の曲で、Little Anthonyが情感たっぷりに歌う「君が望むなら山をも動かし、大海をも泳いで越える」といった最高にロマンティックな歌詞がハートを直撃する絶品Doo Wopバラード。
    04 The Diary('59年)
    この曲は作者であるNeil Sedakaのヒット曲('58年14位)として有名なナンバーですが、元々はNeil SedakaがLittle Anthony & The Imperialsのために「Tears On My Pillow」の次のシングル曲として提供したもの。Little Anthony & The Imperialsが録音自体は済ませていたものの次作として前曲を発表したため、急遽Neil Sedakaが自ら録音して発表したといういわくつきの曲(Endでの3枚目)。もちろん曲自体は最高なのですが、完璧なNeil Sedaka盤の印象が強いためか子供っぽく歌ったLittle Anthony & The Imperials盤はノン・ヒットに終わっています。
    05 It's Not for Me(未発表)
    Little Anthony & The Imperialsの後の音楽性を暗示するかの様な少しSoul色を感じさせるバラードで、当時未発表に終わったのが信じられない知られざる佳曲。それにしてもLittle Anthonyの感情の込め方はいつ聴いても上手いものです。
    06 Wishful Thinking('59年全米79位)
    2度目の大ヒットを狙って「Tears on My Pillow」を書いたSylvester BradfordとAl Lewisのコンビの作品を再度取り上げたもの(Endでの4枚目)。曲調や歌詞のテーマ、そしてLittle Anthonyの子供っぽい歌い方までもが「Tears on My Pillow」を連想させるセンチメンタルな名曲なのですが、そこが返って「Tears on My Pillow」の二番煎じと捉えられたのか、残念ながら思った程の大ヒットを記録できませんでした。ちなみにSylvester BradfordはDoo WopグループThe Suburbansのメンバーだった人物で、Al LewisはFats Dominoが大ヒットさせた「Blueberry Hill」('56年全米2位、R&B1位、オリジナルはSammy Kaye Orchestraの'40年盤)の作者として知られており、この2人による共作曲には他にGene Vincent & His Blue Capsの「Right Now」('59年)等があります。
    07 A Prayer and a Juke Box('59年全米81位)
    Popな仕上がりのバラード曲(Endでの5枚目)。
    08 I'm Alright('59年)
    「So Near and Yet So Far」とのカップリングで発表されたEndからの6thシングルで、ゴスペルの影響を強く受けたホットなナンバーになっています。それもそのはず、この躍動感に満ちた曲でLittle Anthonyとの共作者として名を連ねているのは、ゴスペル界から転身した天才SoulシンガーSam Cookeですから。もちろん高音ヴォイスで熱唱するLittle Anthonyの歌も聴きもの。
    09 Shimmy, Shimmy, Ko-Ko-Bop('59年全米24位、R&B14位)
    独特のリズムがクセになりそうなノヴェルティ・タッチのヒット曲(Endでの7枚目)。
    10 My Empty Room('60年全米86位)
    穏やかな歌い出しとは裏腹に、Little Anthonyがサビ部分で感情を爆発させるかの様なダイナミックな歌唱を聴かせる隠れた名曲(Endでの8枚目)。
    11 I'm Taking a Vacation from Love('60年)
    Endから9thシングルとして発表されたLittle Anthony & The ImperialsにしてはPops色が濃い異色のナンバー。ちなみに、このConnie Francis辺りが歌っても不思議でない曲で作者の一人に名を連ねるHelen MillerはAldon Music所属のソングライターで、同僚のHoward Greenfieldとの共作としてBobby Veeの「Charms」('63年全米13位)やThe Shirellesの「Foolish Little Girl」」('63年全米4位、R&B9位)、Gene Pitney の「It Hurts to Be in Love」('64年全米7位)等珠玉の60's Popsヒットを世に送り出しています。
    12 Please Say You Want Me('61年)
    ニューヨーク出身のキッズ・グループ、The Schoolboysの傑作Doo Wopバラード('56年R&B13位)を忠実にカヴァーしたものですが、時折子供っぽい歌唱を聴かせていたLittle Anthonyにピッタリの選曲と言った所でしょうか(Endでの12枚目)。
    13 Traveling Stranger('61年)
    3パート・ハーモニーが効果的に用いられているためか、近年多くのDoo Wopグループに歌い継がれているドライヴ感あふれる名作Doo Wop。元々はLittle Anthony & The Imperialsの1stアルバム『We Are The Imperials Featuring Little Anthony』('59年)に収録されていた曲を2年程経ってシングル・カットしたもので(Endでの13枚目)、Little AnthonyとErnest Wright Jr.による共作曲。
    14 I'm on the Outside (Looking in) ('64年全米15位)
    時代に適応するかの様に完全にSoulグループとしての方向性を打ち出したLittle Anthony & The ImperialsのDCPからの1stシングル。タイトなバック・コーラスに絡むLittle Anthonyのエモーショナルな歌唱が見事にハマっています。
    15 Goin' Out of My Head('64年全米6位)
    Little Anthony & The ImperialsのDoo Wop時代の代表曲が「Tears on My Pillow」ならばSoul時代の代表曲はこれ。静かな歌い出しからは予想もつかないサビ部分の盛り上がりが胸を締め付けます(DCPでの2枚目)。
    16 Hurt So Bad('65年全米10位、R&B3位)
    前曲の流れを引き継ぎつつさらにドラマティックな展開をみせたDCPからの3rdシングル。後にLinda Ronstadtによるカヴァー・ヴァージョンも大ヒットを記録しています('80年全米8位)。
    17 Take Me Back('65年全米16位、R&B15位)
    ほのぼのとした雰囲気のスウィートな好曲(DCPでの4枚目)。
    18 I Miss You So('65年全米34位、R&B23位)
    Jazz系コーラス・グループ、The Cats & The Fiddleの'40年の曲をSoul時代に相応しい洗練されたスタイルでカヴァーしたもの(DCPでの5枚目)。
    19 Out of Sight, Out of Mind('69年全米52位、R&B38位)
    ヴァージニア出身の名門Doo Wopグループ、The Five Keysが'56年に放ったヒット曲(全米23位、R&B12位)を見事にSoul風味に味付けしてカヴァーしたもの(United Artistsからの1stシングル)。ちなみにこの曲は、R&B歌手のIvory Joe HunterとClyde OtisがPat Booneのために作った曲だったのですが、Pat BooneがレコーディングしなかったのでThe Five Keysが取り上げたという経緯があります。
    20 Hurt('65年全米51位)
    続いてこちらもSoul風コーラスによるリメイク・ナンバーで、Timi Yuroの'61年の大ヒット曲(全米4位)として知られる曲をカヴァーしたもの(DCPでの6枚目)。ちなみのこの曲のオリジナルは、'54年にR&B8位を記録したRoy Hamilton盤。
    21 Ten Commandments of Love('69年全米82位)
    本盤におけるSoul時代のリメイク第4弾はThe MoonglowsがHarvey & The Moonglows名義で発表した曲('58年全米22位、R&B9位)のカヴァーで、オリジナルに比べて音的にかなり新しくなった印象を受けます(United Artistsでの2枚目)。
    22 Better Use Your Head('66年全米54位)
    Veepからの1stシングルとして発表されたリズム・ナンバー。
    23 Gonna Fix You Good (Everytime You're Bad)('66年)
    チャート入りしなかったのが到底納得できない絶品ナンバーで、Motownサウンドを彷彿とさせるビートとキャッチーなメロディーが心弾ませる隠れた傑作曲(Veepでの2枚目)。
    24 I'm Hypnotized('67年全米98位)
    Veep時代のマイナー・ヒット曲。
    25 Yesterday Has Gone('68年)
    Veep時代のPopなシングル曲。


    ※ その他リトル・アンソニー&ジ・インペリアルズのおすすめCD

    ・『For Collectors Only』 
    End時代(Doo Wop時代)に的を絞った2枚組
    ・『The Very Best of Little Anthony & The Imperials』 
    '60年代中盤までの曲を集大成した3枚組

    ※ iTunes Storeリトル・アンソニー&ジ・インペリアルズの曲をダウンロードする場合はこちらでどうぞ(試聴可)。1曲から購入できます。iTunes(無料)がインストールされていない場合は、アプリケーションのダウンロード・ページが開きます。
    [Doo Wop to Soul!Little Anthony & The Imperials]の続きを読む


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